2010年02月18日

タスクマーリンを試してみる

タスクマーリンという To Do List を試しています。
すっきりした管理画面で日本語フォントも普通に使えます。

http://www.taskmerlin.com/
TaskMerlin 2.1

名前とeメールアドレスを入力すると
30日お試し版のダウンロード先を知らせてくれます。



creativethinker at 17:01コメント(0)トラックバック(0) 

ゴールまでの道筋をしっかり管理するツール

ゴールリアライザーという目標管理ツールです。
無料で使えます。

Goal Realizer

http://www.goalrealizer.com/

↑   ↑

ここからfree版をダウンロードできます。

目標を達成するために使えるツールです。
ターゲット、プラン、アクションと
三段階のタブを切り替えて
目標達成までのステップを追走できるのがユニーク。

よくある To Do List とは違って
ゴールをめざして前進できるように考えられています。
ぜひ、試してください。
気に入っています。


creativethinker at 16:33コメント(0)トラックバック(0) 

2009年01月24日

フリーのマインドマップソフト、Xマインドをインストール

無料のマインドマップソフトといえば、フリーマインドが知られているわけですが、このたびXマインドなるフリーウェアを発見。
さっそくダウンロードしてインストールしてみた。フリーマインドよりも使いやすい。しかもマインドマネージャー風のマップデザインになっている。
これはお奨めです。

http://www.xmind.net

ちなみに月額6ドルでプロ版も利用できるようだ。

creativethinker at 17:57コメント(3)トラックバック(0)クリエイティブソフトウェアマインドマップ 

2008年08月03日

To Do List やることリスト

下の記事にある「ワード」ファイルをホームページにしてしまうソフト。
たとえば、ワードにイラストを張り込むとこんな感じになります。

http://www.haradaoffice.com/tobi

あと、こちらはGTD関連の「やることリスト」ソフトのリストです。
http://www.haradaoffice.com/todo

いろいろあるけど、お勧めは

http://www.tudumo.com/

にある tudumo ですね。



creativethinker at 16:27コメント(6)トラックバック(0)クリエイティブソフトウェア 

2007年12月16日

気に入ったので紹介させてください、マインドピースです。


国産のマインドマップ「マインドピース」

アイデア粘土細工ソフトウェアMiNDPiECE
http://mindp.kantetsu.com/



アイデア粘土細工ソフトウェアという名称は、粘土細工のように

アイデアを練り上げ、形作るプロセスを楽しんでほしいということですね。

最近は国産でもマインドマップソフトがいくつか出来ています。

なかでもユニークなのがこの「マインドピース」。



このちょっとグラマーでぐにゃっとしたブランチは、

ブザンのiMindmapに似た感じで、おしゃれ。

いかにもマックの世界で生まれたらしい

グラフィックセンス抜群のデザインです。

ただ、ボタンをクリックしながら文字入力していくので

スピード感は得られないかも。

しかし、一語一語、考えながら思考を展開していくには

適しています。

作成したマップは画像(jpegやtiff)や

テキストファイルにエクスポートできるので

原稿書きやホームページの素材としても使えるのもグッド。

ウインドウズ版とマック版、あり。

価格は、12,800円。マインドマネージャーライトと同じですね。

仮パスワードで10日間使えるお試し版がダウンロードできます。



mp01.jpg



creativethinker at 12:23コメント(0)トラックバック(0) 

老舗、インスピレーションは、いま…


インスピレーション6
http://www.inspiration.com/



アイデアを創出し展開していくためのツールはいろいろあるけれど、

その大先輩ともいうべきポジションにいるのが、インスピレーションだ。

いまでこそダイヤグラムやフローチャートが簡単に描けるツールは

いろいろあるけれど、ほんの一昔前にはインスピレーションがヒーローだった。

ダイヤグラムとアウトラインテキストの切り替えができるところも斬新で、

グラフィックセンスのよさも魅力のソフトだった。



だった…というのは、最近はマインドマップがメインになったいるせいだ。

それでも気分転換のためにインストールしてある。

本国のホームページからバージョン8のトライアルがダウンロードできる。

が、いま日本語版はバージョン6で止まっており、

発売元のスリースカンパニーもバージョンアップしない方針らしい。

そういえば、インスピレーションを使ったパワーライティングの本が

あったはず。まだ在庫があるかどうか、不明だけど。



 



creativethinker at 12:17コメント(1)トラックバック(0) 

キーワードの組み合わせから新しいアイデアを生み出すツール


Frieve Editor
キーワードエディター

http://www.frieve.com/feditor/



Frieveって、どんな意味があるのかと思ったら、作者のハンドルネームでした。

そして本体の表示も英文メインなので海外産?と思ったら、作者は日本人。

キーワードによるマインドマップ思考やKJ法に最適です。

ブログアフィリエイトでお宝キーワードを考えるときにも威力を発揮しそう。

有料の「インスピレーション」に匹敵する機能を備え、

これがフリーウェアだとは、ほんとにもらい得です。

作者やベクターでの紹介文を読むと、いろいろな可能性が想像できて

わくわくしてきます。

なおダウンロードは、ベクターと窓の杜からもできます。



creativethinker at 12:12コメント(0)トラックバック(0)クリエイティブソフトウェア 

2007年03月05日

紙コピは便利なツールです

まえにご紹介したMyBaseと同種のアウトラインプロセッサーとウェブコピーツールを兼ねた便利なソフトです。タスクトレイに常駐して、いつでもメモがかける上、右クリックでホームページの全体をコピーできます。




creativethinker at 00:29コメント(0)トラックバック(0) 

2006年12月28日

マインドマップソフトで人生のシナリオを描く

マインドマネージャーの前身


シンプルだけどわかりやすいマインドマン



●マインドマップとの出会い

ぼくが初めて「マインドマップ」を見たのは、「頭脳開発99パーセントへの挑戦」という本でだ。トニー・ブザン著/KJ法の川喜多二郎さんの監修で、原題はHOW TO MAKE THE MOST OF YOUR MINDとある。1978年7月にブリタニカ出版から発行されたもので、ブザンの本では、わりと初期のものだろう。脳の働きの特徴や記憶術、速読法、創造力、覚えやすい計算方法などが書かれてあって、各章末にマインドマップでまとめをしている。

●マインドマップの本

「マインドマップ」の具体的な技法をまとめた本では、騎虎書房から1996年に刊行された「これが驚異のマインドマップ放射思考だ!!」がよく知られているけど、ジョイス・ワイコフやマイケル・J・ゲルブの本もマインドマップのノウハウについて親切に解説している。もっともこれらの本はもう販売されていないかもしれない。
日本では、神田昌典さんのフォトリーディングや望月俊孝さんの宝地図、斉藤孝さんのマッピングコミュニケーション、松山真之介さんのマインドマップ読書術など、いろいろな方がマインドマップ的なノート術を公開され、さらにブザンの原典マニュアルが神田昌典さんの訳で出版されたほか、公認インストラクターのウィリアム・リードさんの本も出たのでやっと身近なものになった。

●マインドマッピングソフトについて

「これが驚異のマインドマップ放射思考だ!!」(のちに「奇跡のノート術」に改題)の巻末の方にほんの少しだけど、「マインドマッピングプラス」というソフトが紹介されていた。そんなものが出来ているのかと、インターネットで検索したが、すでに販売が中止されており、かわりに「マインドマン」「マインドマッパー」「ヴィジマップ」などが見つかった。「マインドマン」と「ヴィジマップ」は、なかなかよく出来ていたので、すぐネットで購入した。
「マインドマン」はその後、「マインドマネージャー」として進化を遂げ、実に楽しく使い勝手のよいソフトになった。「マインドマッパー」も、「マインドマネージャー」の対抗馬として発展。どちらも現在は日本語版が出来て使いやすくなっている。「ヴィジマップ」は日本では知られていないが、こちらも使いやすいソフトだ。ただ、拡張子が「マインドマネージャー」と同じため、同じパソコンにインストールしてしまうと、ファイルが混乱して、どちらか一方は使えなくなってしまう。マインドマップソフトは、いろいろなものがあって、フリーウェアの「フリーマインド」、安価な「マップイット」、マック版とウィンドウズ版のある「コンセプトドロウ・フォー・マインドマップ」、神田版「マインドマップ」で紹介されていた「マインドジニアス」その他、いくつかある。

マインドマネージャーでコピーライティングのチェックリスト





●手書きとソフト

デボノ博士の6ハット思考法の手書きマップ



マインドマップをイメージトレーニングや自己分析、脳力開発に役立てるには、手書きのマインドマップの方が効果的だろう。手、目、右脳、左脳が立体的に使われるし、色彩や線もより自然で自由だからだ。パソコン上ではアート的な効果はほとんど期待できないと思う。またセミナーなどでのノートテイキングも手書きの方が対応しやすい。一方、ソフトが役立つのは、次のようなワークだ。

・文章のアウトラインづくり
・シナリオづくり 
・読書メモ
・プレゼンテーションの構成
・セミナーの構成
・タスクリスト
・スケジュールづくり
・キャスティング
・顧客およびニーズの把握
・コピーライティングのためのプラットフォームづくり

とりわけ、あるタスクやプロジェクトを遂行するために、達成目標の確認、必要な活動のリストをつくり、手順を考え、必要な知識や情報、人材などを一枚のマップに書き出す。これで行動の地図をつくることができる。

ある件について自分が知っていることをすべて書き出し、同時にまだ知らないことを調べるツールとして秀逸。あとマインドマップのルールとして、文章ではなく、キーワードをブランチ上に書くということがある。キーワードで十分想起できるはずだけど、ついつい文章を書いてしまう。もっともマップをアウトラインドキュメントとして、エディターやワープロにエキスポートするなら文章でもいいのだけど。ちなみにマインドマネージャーをはじめ、主なソフトはワード、エクセル、パワーポイントへエキスポートできるようになっているので、ビジネス文書やプレゼンテーション資料の作成にも格別便利だ。ぜひトライアル版をDLして、試してみてください。

マインドマッパーの画面


◆作り方を動画で紹介

動画サイト、ユーチューブで、Akiyah Mizukoshiさんという方が、
マインドマップの作成過程を動画にしてアップしています。

Drawing Mind Map
http://www.youtube.com/watch?v=DSvCrWL7CHs
Drawing Mind Map 2
http://www.youtube.com/watch?v=IFdmxLlClTQ


マインドマネージャーのトライアルはこちらからDL
http://map.nvd.co.jp/

トニー・ブザンの公認ソフト、iMimdMapは、こちらから。
http://www.imindmap.com/download/

ブザン公認の新ソフト i MindMap



ブザン・ワールドワイド・ジャパンのサイト
http://www.mindmap.ne.jp/

マインドマッパーもバージョン5まで進化しました。
http://www.mindmapper-japan.com

伊藤 賢さんのサイト
http://mindmap.jp/ 
http://blog.mindmap.jp/

いろいろな方がマインドマップの関するブログやホームページを
開いています。グーグルで検索してみてください。
 





creativethinker at 10:09コメント(0)トラックバック(0) 

魔法の9桝、マンダラート

マック向けのマンダラート



マンダラートについては、作者の今泉浩晃さんの書籍やサイトで
詳細がわかります。僕が知ったのは、神田の古本屋街で見つけた一冊の本。
たぶん今泉さんの最初のマンダラートの解説本だと思うのですが、
「マンダラメモロジー」という中央美術学園から刊行されたものです。
9つの四角からなるマンダラートのフォーマットは、ただの桝なのだけど、
いかにもグラフィックデザイナーらしいスマートでエレガンスなものでした。
図のように9の四角桝からなる正方形の曼荼羅の中心に、問いを書き、
周辺の8つの桝に答えを展開するわけです。
中心の桝が「親」(問い)とすれば周囲の8つの桝は「子」(答え)に当たります。
そして次のステップでは、それぞれの「子」(答え)が「親」(問い)となって
「子」の桝が展開されていくという繰り返しで、階層構造をつくっていきます。
ここでもアウトラインプロセッサーと同様に「階層構造」が登場します。
人間と同じですよね。親と子。その親も子でもある。子も親になる。
メインシステムとサブシステムと考えれば、システム思考の原則でもあります。
表面(一番上の階層)にはたった9つの桝しか見えていないけど、
その下に幾層にも階層構造がつくられていきます。
ちなみに9ついう数は、
一般の人が記憶可能なチャンク数は「±7」というワーキングメモリーの法則にもかなっています。
マンダラートは、まず「手帳」として売り出され、のちにマック向けのアプリケーションとして発売されました。後年、ウインドウズ向けとパーム向けのソフトが追加になりました。(洗練度から言えばマックに軍配ですが…)

ウイン向けマンダラート




http://www.mandal-art.com/product.html

creativethinker at 09:39コメント(0)トラックバック(0)クリエイティブソフトウェア 
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